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外食ランチを節約!ランチパスポートウェブ版がかなりお得な件

こんにちわtachann(@tachann)です!

普段私は営業をしているので、お昼ご飯はほとんど外食です。

クーポンを使ったりして節約しようと心がけてるのですが、ランチパスポートWEB版が元がすぐに取れてよかったのでご紹介します!

ランチパスポートとは

ランチパスポートを見たことある!という方は割といるんじゃないでしょうか?

日本全国80エリア以上で販売されており、大人気のベストセラーブックです。和食、洋食、中華、カフェまで通常700円以上するランチが1コイン(500円)で食べられるランチクーポンサービスです。

下のブックですが、見たことないですか?

本記事ではそのランチパスポートのWEB版、アプリ版についてです。

ランチパスポートWEB版、アプリ版に登録すると書籍と違って持ち運ばなくても、これらのクーポンが使えます。

1〜2回で元が取れる!

普段外回りで外食が多いって方だと、すぐに元を取って節約することが出来ると思いますよ。毎日使えば6,000円〜9,000円は節約できますよ♪

書籍とWEB版の違い

今回紹介するランチパスポートWEB版は書籍版ランチパスポートとは実はサービスが同じではありません。どっちが良いかっていうと個人的にはエリアも広く持ち運ばなくて良いWEB版かなと思います。

価格

書籍版とWEB版では価格設定が大きく異なります。

WEB版の価格は若干、月あたりでは高いもののエリア毎に買う必要がなくなります。価格差も90円なので、これはかなりのメリットかもしれません。

書籍版 WEB版
価格 1,000円 380円
有効期限 3ヶ月 1ヶ月毎
エリア エリア毎 東京、全国

カバーエリア

書籍の場合はエリア毎ですが、WEB版だと東京限定でアプリ版だと下記のカバーエリアで使用できます。

首都圏だとかなりお得にどこでも使えるくらいカバーしていますね。一方地方ではカバーエリアはかなり少ない模様。東北あたりは厳しいですね。札幌は入れてあげて下さいよー。

2018年10/10日現在

▼東京都
池袋・巣鴨・駒込、板橋・成増・赤羽・十条・王子、目白・高田馬場・大久保、新宿・千駄ヶ谷、四ツ谷・市ヶ谷・早稲田、神保町・御茶ノ水・飯田橋、渋谷・恵比寿・中目黒・表参道、笹塚・代々木八幡、下北沢・明大前・成城学園前、自由ヶ丘・三軒茶屋・二子玉川、赤坂・六本木・溜池山王、大崎・五反田・目黒、品川・田町・大井町、大森・蒲田、銀座・築地・八重洲・京橋、丸の内・日本橋・人形町、門前仲町・葛西、両国・錦糸町・亀戸、上野・浅草、北千住・綾瀬、日暮里・西日暮里、練馬・江古田・田無、千石・春日、高円寺・阿佐ヶ谷・荻窪、吉祥寺・三鷹、新橋・有楽町・浜松町・虎ノ門、中野・東中野・中野坂上・新中野、国分寺・立川、八王子、押上・新小岩、亀有・柴又、調布・府中・多摩市

▼埼玉県
さいたま市(大宮、浦和)、越谷市、草加市、熊谷市

▼神奈川県
横浜市、川崎市

▼千葉県
柏市、千葉市、船橋・八千代

▼大阪府
キタ、ミナミ

▼その他
福井県、愛媛県、高知県、兵庫県、広島県、宮崎県、愛知県、京都府、宮城県、福岡県

対象店舗

書籍版とWEB版における掲載されている店舗は異なるようです。

システムは一緒だけど、全く別のサービスと捉える方が良いかもですね!

登録方法と退会方法

登録方法


登録はとても簡単ですぐに完了できます。今だと初月無料で登録できるので、とりあえず試しでやってみて合わないなーと思えば退会すらと良いですよ♪

 

ランチパスポートを使う」をクリック。

購入するをクリックして規約に同意、そのまま進んでいけば登録完了できます。

退会方法

左上のメニュー最下部にある「myランチパスの利用を停止する」をクリックして退会処理が出来ます。

初月無料期間中に退会処理をすると一切お金が掛からないので、自分に合わないなと感じたら1ヶ月以内に退会処理をしましょう!

まとめ

ランチパスポートが使える店舗が近くにある方はランチ代を節約することができます。1ヶ月無料なので、とりあえず登録してみて使えないと思えば無料期間中に退会するといいですよ!

●書籍とは異なるサービス。

●エリアが広い。

●初月無料期間がある。

●1〜2回で元が取れる。

●ランチ代の節約が可能。

●登録も退会も簡単。

ランチパスポート公式